赤い人の日記

現在はFF14がメイン。他のゲームについても書くかもしれないです

OJ周回2026年6月分


OJ周回2026年6月分の売上は1724万1000ギルでした('ω'`)
小の月の割には3月4月より上振れてくれましたね。
現在はMOJ周回に23時間58分掛かりますが、少し時間に余裕を持たせるために今後もランクを上げていきたいですね。

絶妖星乱舞
現在フェーズ4の練習中です。
フェーズ4自体は2分程の短いフェーズですがグランドクロスやほのおつなみで様々なデバフがつきケフカ自身も真偽含めたAOEを使ってくるのでそれを避けながらデバフ処理をすることになります。
グランドクロスやほのおつなみにも真偽がある点やグランドクロス1回目と2回目で付くデバフの発動順が逆になることがある点が厄介ですね。
このあたりまで来たら1回到達するまでにも時間がかかるようになるので、やって覚えるではなく限られたチャンスを逃さない為にもイメトレが大事になってきます。
一応、DPSチェックはフェーズ4以外緩めらしい(実際フェーズ3は最後手加減が必要)ので7.55が来るまでにクリアできるよう頑張ります。

コスモツール最終段階


今回実装されたコスモツール最終段階までの強化を全クラス完了させました('ω'`)
名称は「◯◯・オブ・スターズ」で◯◯にはフライパン等のツール名が入ります。
前回で17段階目まで来ていましたが今回3段階追加でトータル20段階です。
誰が考えたんだこれ?
例によって1本最終段階まで完了させるとポイント1.5倍、3本完了で2倍、5本完了で2.5倍となります、現地に向かう必要があるギャザラーのほうが面倒なのも変わらず。
全体的に今回の惑星はレールがグネグネしているせいかコスモボードでの移動が若干分かり辛い面がありましたね。

最終段階の性能はこんな感じ
ILは780、今までのスカイスチールとモーエンに関しては最終段階で新式よりILが20高いので770予想でしたが思ったより上がりました。
新式と比較して作業精度122、加工精度85、CP8の差がありこれをマテリアで埋めることになるわけですが現在最新のマテリアの性能が以下
名匠ハイアルテマ:作業精度+33、名匠ハイオメガ:作業精度+22
巨匠ハイアルテマ:加工精度+23、巨匠ハイオメガ:加工精度+15
魔匠ハイアルテマ:CP+11(8)、魔匠ハイオメガ:CP+9(8)
※CPは上限に引っかかるため8まで
作業精度に全振りした場合132、加工精度に全振りした場合91上げられるのでその部分だけは超えますがその場合CPが付けられないので性能的には新式に勝っていると言っていいでしょう。

ギャザラーの場合はこんな感じ
戦闘職では無いのでVIT差は無いものして、獲得力107、技術力62、GP10の差。
これをマテリアで埋める場合
達識ハイアルテマ:獲得力+36、達識ハイオメガ:獲得力+20
博識ハイアルテマ:技術力+36、博識ハイオメガ:技術力+20
器識ハイアルテマ:GP+11(10)、器識ハイオメガ:GP+9
※GPは上限に引っかかるため10まで
獲得力、技術力ともに全振りすることで132上げられるので全振りした部分だけは新式が勝ちます。GPに振れなくなりますがGP1000あれば1010になっても恩恵は薄いのでクラフターと比べれば新式の優位性はあると言っていいでしょう。
ただ、採掘園芸のバリューアップ発生率+20%は無視できない数値だと思うのでコスモツールのメリットもちゃんとあります。
漁師も数値面では同じですがコスモツールの追加効果があまり美味しくないので採掘園芸より優位性は少し落ちるかもしれません。

今回コスモツール最終段階と絶が同時に来たのでさっさと仕上げて絶に集中しようと思って頑張りましたが、これで絶に集中できます。
幸い、初日はP1の謎解き判明で実質やり直しになり、P2は解法が乱立してる中ようやくこれが良さそうというのが出始めたので本格的に始められそうなのは今日からとそこまで出遅れることもなかったですね('ω'`)

OJ周回2026年5月分と絶妖星乱舞


OJ周回2026年5月分の売上は1837万7500ギルでした('ω'`)
久しぶりに上振れたことでリテイナーに預けているギルが6億になりました。
このゲーム、そんなにギルを使う機会無いですが…。

絶妖星乱舞
気づけば明日から絶妖星乱舞が始まります。
ヘビー級零式の消化が終わってから此処まで比較的のんびり過ごしてきましたが、
明日からはまたしばらく忙しくなりそうです。
一応、固定での目標としては7.55が来る7/28までとしていますが難易度がどうなるかわからないのでそこに拘り過ぎずクリアに向けて頑張ります。
8.0からリボーンモードと呼ばれるようになる現在の仕様での高難易度は恐らく最後になると思われるので(8.0から原則エヴォルブモードになるであろうという予測込み)
ある意味今までの集大成となりそうです。

ケフカといえば、敢えて表示された範囲を踏まなければならない偽予兆がありますが
最終フェーズでお馴染みのエクサフレアがそれだと難易度は兎も角面白いかもしれませんね('ω'`)

8.0から追加されるエヴォルブモードのナイト

8.0から、既存の21ジョブは今までのリボーンモードと新しいエヴォルブモードの2つに分かれるようです(8.0以降の新ジョブはエヴォルブモードのみとのこと)

この画像でわかるようにボタン数が半分程度に削減されています。
ナイトは操作が難しいジョブではないですが、普段は出番の少ないスキルも多いためそれらを全てホットバーに収めようとすると30を超えていました。
これを基本コンボを1ボタンに統合する、敵に使うか味方に使うかで違う技が出るようにする等でコンテンツ攻略に影響が出ないようにボタン数を削減したそうです。
また、エヴォルブモードのナイトの場合ブルワーク削除が明言されていますが、その分他のスキルを調整して防御性能に影響が出ないようにするとのこと('ω'`)
あと、エヴォルブモードを使ったほうがちょっとだけ強くなるように調整するらしいので、もしかすると将来的には全ジョブエヴォルブモードのみになるのかもしれません。

カウンターアクション
実機配信で確認できたナイトの新要素として、ホーリーシェルトロン中に攻撃を受けるとカウンターのように使えるスキルがあります。過去にあったシールドスワイプのようなものですね。
最初の4秒で攻撃を受けると強化版が使えるとのことでしたが、配信を見る限りダメージはむしろ下がっている(乱数の範囲内かも)ので強化版は範囲攻撃化するだけかも?

ディフェンスゲージとオナーゲージ
オウスゲージの代わりにディフェンスゲージとオナーゲージの2つが追加され、どちらも最大2スタック、ディフェンスゲージを1個消費してホーリーシェルトロン、オナーゲージを1個消費してインペラトルを撃つようになってるみたいですね。
どちらも戦闘中であれば時間経過で増加していたので殴れない時間にゲージが溜まらない問題は解決されそうです。
また、配信ではどちらも1スタック持った状態でスタートしていましたが開発中なのでここはまだどうなるかわからないです。

削除されていそうなアクション
明確に削除されると言われたブルワークの他にも実機配信やホットバーを見る限りおそらく削除されているであろうアクションが下記
・ロイエコンボ(ロイエ、ゲベート、グラブカッマー)
・サークルオブドゥーム
・ゴアブレード
・ファイト・オア・フライト
エヴォルブモードではこれら無しで互角以上の火力を出す必要があるので数値大事。

実機配信や画像で確認できた統廃合アクション
・挑発とシャーク
ヘイトマネジメントに統合、敵に使うと挑発、味方に使うとシャーク
・ロウブロウとインタージェクト
基本ロウブロウで赤詠唱中の敵に使うとインタージェクトになるのかな?
・ホーリースピリットとクレメンシー
ディヴァインジャスティスに統合、敵に使うとホーリースピリット、味方に使うとクレメンシー。インペラトルを撃つと強化され敵にコンフィテオル、味方にフルクレメンシーになってた
・シールドロブとシールドバッシュ
ターゲットまでの距離が遠いとロブ、近いとバッシュになってました
・ホーリーシェルトロンとインターベンション
ホーリーシェルトロンを自分に使うか味方に使うかで変化、ディフェンスゲージが2本あれば今まで通り併用可能っぽい
・インターヴィーンとかばう
敵に使うとインターヴィーンで突進(ダメージは無いっぽい)、味方に使うと目の前に飛んでかばうを実行する仕様に。
・エクスピアシオンとブレードオブオナー
コンティニュエーションのようなアイコンのボタンで基本コンボ完走後にエクスピアシオン、聖剣コンボ完走後にブレードオブオナーを撃てる様になっていました

ナイトはMT
エヴォルブモードではヒーラーのPHBHのようにタンクもMTSTが区分けされるようになります。ナイトと新タンクがMT、戦士暗黒ガンブレはSTです。
自分は紅蓮から始めて今まで固定ではSTをやっていましたが8.0からはMTをやります。
まとめ記事ではST専ナイト死亡のお知らせみたいな煽り記事も出ていますが、単に零式絶で両方覚えるのが面倒なだけで運営がナイトはMTというのなら勿論やりますよ('ω'`)

OJ周回2026年4月分とパッチ7.5


OJ周回2026年4月分の売上は1678万7000ギルでした('ω'`)
ランク128になったことでMOJ周回が23時間58分で回せるようになったので、
今後は回収を忘れなければ常時MOJで回せそうです。

パッチ7.5
極エヌオーとアライアンスは零式固定のメンバーで行きました。
最近野良募集に入るのが億劫になってきたのと、
6/2には絶妖星乱舞が実装されるのでそれまではのんびりしたいのもありますね。
妖星乱舞ということでムービーでもケフカが出ていましたしメインで焦点が当たるのでしょうが、ケフカ単体だとどういうフェーズ構成になるのかは気になるところですね。
他の絶もそうだったように最初は三闘神あたりから始まるのでしょうか?

キーボードスライダー2

どうやらBauhutteからキーボードスライダー2というものが出ているようです。

天板のサイズは800mm×295mmと1000mm×350mmの2種類。
ちょうど80cm前後のスライダーが欲しかった自分としては、見つけていれば候補に挙げて良かった製品ですね。
価格は80cmが10,800円で100cmが13,800円のようです。
こうして考えると2万円超えの旧バージョンは少しプレ値が入っていますね。
80cmの方は現在在庫切れでした。尤も、前の記事で紹介したAX WABERのスライダーは6,499円で買えたので4,000円以上高いBauhutteにしたかどうかはわかりません。

100cmのほうは天板が凸型では無くなり100cmフルで使い切れるようになっていますが、旧バージョンと違いBauhutteの120cmデスクに取り付けが出来なくなっているので上位互換というわけではないようです。あの凸型にはデスクの脚を避けるというちゃんとした意味があったようです('ω'`)


キーボードスライダー交換

Amazonで注文したキーボードスライダーが今日届いたので早速交換しました。
交換前70cmに対して今回届いたものは82cmになります。
【Before】
【After】
フルサイズのキーボードを使っているので、70cmだとマウスパッドを縦置きしないとならなくて、いくらハイセンシユーザーといえども流石にもう少しマウスの可動域が欲しいなと思ったのが交換理由になります。
今回購入した商品はこちらのブラック、820mmのものになります。

今まではBauhutteの70cmキーボードスライダーを使っていたので、こちらの100cmタイプも候補に挙げていました

Bauhutteの100cmタイプは弟が使っていて、本人に聞いたところ凸型の狭い方の幅は80cmとのことだったので懸念点は解消されました。
(過去に70cmと100cmを比較検討したことがあり、そのときは狭い方の幅が何cmあるのかわからず不安を解消しきれなかったため買わなかった事あり)
BauhutteではなくAX WABERにしたのは単純に値段が3倍以上違うからです。
まだ交換して間もないですが個人的に良かった点と気になる点を
良かった点
・別メーカーの製品ながらBauhutteのデスクと親和性が高い
・2点クランプ式なので取り付けや微調整が楽
・レールにストッパーが付いているので使用中にガタつきにくい
気になる点
・2分割の天板を金属パーツで繋ぎ止める関係上ズレを0にするのは難しい
・右側の天板に有線マウスのコードを通す穴が空いているが、ワイヤレスマウス使用だと大きめのマウスパッドを敷く時の邪魔になるだけな点
確認したところ、部品が接着されているわけではなく簡単に取り外せるので
穴を上手く塞いであげれば邪魔にならないかもしれないですが、ひと手間必要なのはやはり気になる点になるかと('ω'`)
ただ、気になる点はそのくらいなので値段を考えれば十分満足度の高い製品ですね。